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強化クラブ
ハンドボール部(女子)
WOMEN'S HANDBALL
CLUB
理念
大体大らしさの根底にあるのは「Try our Best」の精神。
部訓であるその言葉の真意を理解する教育を
- 行動指針
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1 社会に出る一歩手前であることを自覚し、当たり前のことを当たり前にできる人間になる
2 コミュニケーション能力をあげる
3 自身の発言に責任を持ち、有言実行する
4 日本の法律に至るまでのすべてのルールを守る
5 育ててくれた親、恩師、大体大の環境、試合相手、すべてに感謝の気持ちを持つ
COACHES/STAFF部長?監督?コーチ?スタッフ
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部長
小林 博隆HIROTAKA KOBAYASHI
本学スポーツ科学部准教授。日本体育大学卒業後、北海道教育大学大学院(修士課程)、日本体育大学大学院(博士課程)を経て、本学着任。体育科教育学、スポーツ教育学を専門とし、主に保健体育教師の養成に従事。大阪府内を中心に幼稚園?小学校?中学校に年間50日程度出向き、各種教育活動(運動や体育の出前授業、教員研修)や研究活動に取り組んでいる。
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副部長
平川 武仁TAKEHITO HIRAKAWA
本学スポーツ科学部教授。2019年4月に本学着任。2024年4月から本学ハンドボール部の副部長に就任。
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アドバイザー
楠本 繁生SHIGEO KUSUMOTO
1964年生まれ。大阪体育大学ハンドボール部男子出身。本学卒業後は京都府立洛北高校に赴任し、体育教員として教壇に立つかたわら、ハンドボール部の指導に尽力。在任23年間でインターハイ4連覇を達成するなど、数々の栄冠を手にした。
2010年からは大阪体育大学の教員となり、ハンドボール部女子の監督に就任。全日本学生ハンドボール選手権大会12年連続優勝(2013年?2025年/通算優勝数は計13回)。
2021年秋から 2024年4月のパリ五輪世界最終予選まで、女子日本代表「おりひめJAPAN」の監督を務めた。
2026年2月から国内トップリーグであるリーグHのブルーサクヤ鹿児島の監督に就任。また、大阪体育大学ハンドボール部女子のアドバイザーを務める。 -

監督
?本 遼HARUKA YOSHIMOTO
本学職員。1994年生まれ。大阪体育大学ハンドボール部男子出身。大学4年生だった2016年11月から大阪体育大学浪商中学校ハンドボール部の監督としてチームを指揮し、2017年春の全国中学生ハンドボール選手権大会、2019年JOCジュニアオリンピックカップハンドボール大会、2023年全国中学校ハンドボール大会、など全国大会で4回優勝。
2025年4月から本学ハンドボール部女子のコーチに就任。
大阪体育大学大学院 博士前期課程修了。専攻はスポーツ運動学。
2022年日本ハンドボール学会 学会大会賞 受賞。
公益財団法人日本ハンドボール協会 指導普及本部 指導委員会 委員。
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トレーナー
田中 健一KENICHI TANAKA
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S&Cコーチ
松田 裕真YUMA MATSUDA
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栄養サポートコーチ
村上 知子TOMOKO MURAKAMI
MESSAGE
監督からのメッセージ
勝つための主体的な姿勢が、これからの人生に役立つ力となる
インカレ7連覇を達成し、大阪体育大学は大学女子ハンドボール界で注目されるチームとなりました。しかし勝っているときだからこそしっかり足元固め、常に「勝つこと」を念頭に置いたチームづくりをすることが求められます。連覇に意識を置くのではなく、今年一年を勝ち切るために問題点や解決策を考え、一人ひとりが体と頭を使った主体的な練習を行ってください。勝つことで得られる「人の上に立つことの喜び」「注目されていることの意識」は、より大きな目標設定に繋がり、それを目指してチャレンジしていく力になります。それが次のステージへステップアップしていくことに繋がり、これから先の長い人生でぶつかるであろう様々な困難を乗り越える力にもなるのです。ハンドボールを通じて、辛いことをやり続ける忍耐力と挑戦し続ける強い精神力を学んでもらいたいと思います。
主将からのメッセージ
主将
藤井 愛子
私たちは全日本インカレ優勝、日本選手権ベスト4を目標に日々練習に励んでいます。
会話が必要不可欠な中で"なぜその選択をしたのか""他にどのような選択があるのか"私たちは日々考えるハンドボールをしています。意見がぶつかり合うこともありますが、それがお互いを成長させるキッカケとなります。考えて相手に伝えることは社会に出ても必要であり、それを大学生活の中で継続していくことが大切だとチームで認識しております。
概要
- 名称
- 大阪体育大学学友会ハンドボール部(女子)
- 創部
- 1967(昭和42)年4月
- 所属
- 関西学生ハンドボール連盟(1部)
- 所属部員数
- 44名
沿革
- 1967年
- 創部
- 1995年
- 関西春?秋リーグ優勝
- 1996年
- 関西春リーグ優勝/西日本インカレ優勝
- 1997年
- 関西秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ3位
- 1998年
- 関西春リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ4位
- 1999年
- 西日本インカレ2位/全日本インカレ3位
- 2007年
- 西日本インカレ3位
- 2009年
- 関西秋リーグ優勝/西日本インカレ2位/全日本インカレ3位
- 2010年
- 関西秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ2位
- 2011年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ2位/全日本インカレ優勝
- 2012年
- 関西秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ2位
- 2013年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝
- 2014年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝
- 2015年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝
- 2016年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝/第69回日本選手権3位
- 2017年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝/第69回日本選手権8位
- 2018年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝/第70回日本選手権3位
- 2019年
- 関西春?秋リーグ優勝/西日本インカレ優勝/全日本インカレ優勝/第71回日本選手権2位
- 2020年
- 新型コロナウイルスのためインカレ中止 第72回日本選手権2位
- 2021年
- 全日本学生ハンドボール選手権大会優勝
- 2022年
- 全日本学生ハンドボール選手権大会優勝(10回目、9連覇)
- 2023年
- 全日本学生ハンドボール選手権大会 優勝(11回目、10連覇)
日本選手権 ベスト4
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